株式会社吉川測器

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修理について

自社工場なので 安心! 迅速! 安価!

あなたの大切な測量機械を私どもにお任せください。懇切、丁寧、確実、迅速に修理させていただきます。
メーカーを問いません。ニコントリンブル・ソキア・トプコン・ペンタックスどこでもOK!!
京都・滋賀・大阪・奈良地区で唯一自社修理を行っている当社では、確固たるバックデータを基に(JSIMA日本測量機器工業会の指針に基づき)修理・校正作業を行っています。ISOに関する必要書類にも対応させて頂きます。

修理・校正の流れ

01

受入検査

お預かりした測量機の状態を見極める。
(部品の取替が有るのか、分解調整点検いけるのか)

02

分解掃除

各可動部のほこり、砂、グリス等を洗浄する。

03

組立

分解した部品・取替部品の組み立て

04

調整

気泡菅等の調整

05

最終検査

水平・角度・距離精度検査

スタッフのワンポイントアドバイス

測量機械とのなが~いつきあいとは!!

①運搬中はケースに入れて固定、ショック・振動を与えない様に

②本機を三脚に取り付けたままでの運搬は禁止!

③機械・ケースが雨中でぬれた場合、そのまま機械を入れて格納すると、防水機能のある機械でもレンズ・プリズム・電気基盤等が曇りや腐食する要因となって故障します。必ず乾拭きして、自然乾燥してから格納するように心掛けてください。

④低温の野外から暖かい室内に持ち込むと、レンズが曇り結露します、また逆に暖かい室内から急に低温の野外に出た場合も同様の事が起こります。急いでケースを開けずにしばらく待ってから取り出してください。

⑤夏の野外での作業は、高温なので「気泡」が動きやすいです。 円気泡の場合、サークル円内までのズレは、OK、補正します。

⑥バッテリーの取扱いについて
A.バッテリーは放置しておくと、自己放電します。
B.繰り返し充電のみのバッテリーは、使用時間を短くします。(メモリー効果)

いずれの場合も、リフレッシュ機能のある充電器を使用して放電,充電を繰り返すと、バッテリーの容量が回復し、使用時間が戻ります。